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少年たち 危機一髪 Snow Man 2016.9.28 千穐楽 観劇レポ

千秋楽

 

「少年たち」もいよいよこれで最後。

この一ヶ月、劇場に通うのがどれだけ楽しみだったか・・。

これで終わりかと思うと寂しすぎる・・涙

 

最後の日は、初めての2F席。

全体はよく見えるけどやっぱり遠いな。

双眼鏡使っても、ふっかの顔がアップにならない。

でも、それでも、千穐楽に入れただけでも良しとしなきゃ。

 

ふっかの雄姿を目に焼き付けるべく、

ひたすらふっかを追いかける。

千穐楽だからか、いつもに増して感情入っていたような?

泣きそうになっている場面がいくつか見られた気がする。

 

 

とりあえず、これ以上の観劇メモは後回しにして、一番重要なことを先に。

 

舞台が最後まで終わってカーテンコール。

千穐楽だからきっと何かお話ししてくれるのかな?なんて期待していたら、

ジェシーから「今からみなさまをお見送りするので、sit downして待っててください」

 

!!!!!!!

何?!

お見送りってなんだ?????

いったい何が起こるんだ???

 

とりあえず、言われるがままに席に座って待つ。

周りを見回すと、慌てて化粧直しをしてるひとばっかり〜www

そうね、これから好きな人の前に行くんだもんね。その女心が可愛い♡

 

そして、しばらく経ってから、

2階席の端から順に一列ずつ立たされ外に誘導されていく。

1階席を見ると、前の方から順番に誘導されているよう。

 

ついに私の列の番になり、とにかく付いていくと、

ロビーのところで一旦止まってしばし待たされる。

その後、列は動いて少しずつ下の階に向かって移動。

 

エントランスロビーに近づいてくると、何やらざわざわとしてくる。

見ると、お花が飾ってある場所の後ろのソファーがなくなっていて、

そこにすのすとマリウスがずらっと一列に並んでいる。

 

どうやら、その列の前を通って帰るらしい。

しかも、全員とハイタッチできるみたい!!!

なんてことだ!

最後にそんな贅沢いいの??

 

スタッフの人たちが

「どんどん前に詰めてください!」

「鞄は左に持ってください!」とかとか一生懸命声を上げて誘導している。

 

そんな中、前に進んでいくと、

途中で立ち止まって進まない女子たち多数。

どうしたのかな?と思っていたら、

 

「どうしよう、どうしよう。もう行こうかな、もう行くしかないよね。」などと言ってる。

どうやら、自担の前に行きハイタッチする心の準備がなかなか出来ないらしい。

涙目になっている子もいる。

 

そうだよね!わかる!

本人を目の前にするなんてもう、緊張以外何ものでもない!!

 

私ももちろん大緊張。

まず、何を声かけていいのか考えるのが困る。

もう、一人ひとりに違うこと考えるの面倒だったから「お疲れ様です」に統一することに。

ふっかだけ、なんか違うこと言おうかな、と思いながら歩みを進める。

 

結果、記憶があるのは以下の人たちだけ。

 

●北斗  

先頭だったから記憶がある。

背が高いからちょっと屈んでくれていて、優しく微笑んでくれた。イケメン。

 

●なべしょ

 顔小さい。なんか疲れた顔してる。

「お疲れ様です」って言ったら、うっすら微笑みながら頷いてくれた。

 

●高地くん 

ニッコニコの笑顔。確かに笑顔が売りだと自分で言うだけある。

お目めキラキラ。

 

●さっくん 

声かけてタッチしたら、手を力強くパチン!

「イェーイ」みたいに言ってくれた。とにかく元気!

 

●だてさま 

なんだかとても美しく微笑んでた。

 

★ふっか  

なんかオフモード?

ちょっと控え目に立ってた。

笑顔っていうよりは、ふんわり微笑んでる感じ。これが平常モードなのかな?

さっきまでの舞台での元気はどこへ?!ってくらい。

「すごく良かったです。」と言ったら、ふんわり「ありがとー」って言ってくれた。

 

ハイタッチの時は、全神経を集中させて臨むw

手は小さい。というかやっぱり細い。

お互いの手の平を合わせた感じだったけど、

華奢でサラッとしてて、ほんのり柔らかかった。

ふんわりした言葉と同じように、ふんわり優しくタッチしてくれた。

あの大好きな大好きな美しい手に触れてしまうなんて〜〜!

魂抜けた・・・。

 

ふっかで舞い上がってしまって、その後、あまり覚えてない。

だいたい、かけた一言も全く気の利かない一言だし(>_<)

本当にダメだな、自分。

 

 

●ひーくん 

大きい!存在感ハンパない!

ふっかと対照的に一歩前に出てて、目がなくなる感じの優しく力強い笑顔。

ズルいな、この子。

 

●マリウス

最後がマリウス。王子様だった!

「ありがとうございます。」って、笑顔で丁寧に言ってくれた。いい子!

 

私の記憶は以上。

 

他の人はどこに??

阿部ちゃんはどこに?

だいぶ抜けてる…

記憶飛び過ぎ(>_<)

 

あとで調べたらこんな順番だったみたいね。

自分の記憶力のなさが恐ろしい。。

 

<拾い物のハイタッチ順番>

北斗

渡辺

高地

佐久間

宮館

阿部

慎太郎

深澤

京本

岩本

ジェシー

マリウス

 

要するに、ふっかの前後が上の空ってことだねww

 

思いがけずに素敵なプレゼントをもらってしまった千穐楽。

一生忘れないな、きっと。

 

 

■観劇メモ

とりあえず観劇メモをちょっとだけ。

ハイタッチで全て飛んだ…(^^;;

覚えているところだけメモ。

 

 

●入浴

なべしょの「ほんとだ〜!!早くしないと風呂の時間に間に合わない!!」がものすごく大声!

というか絶叫状態。

ふっかが後ろで耳ふさいでたww

 

ふかほく兄弟暴露の後、

 

岩本「他にも隠し事あるやついるだろう?手を上げろ!」

 

指名制でなく、まさかの挙手制!!

なんかみんなモジモジしてると

 

岩本「こんな時、イケメンだったらすぐ手を上げるんだけどな」

ふっか「やるよ。」 すかさずふっかwww

北斗「目が座ってる。」

 

 

ふっかの隠し事。

 

実は俺、ナルシストなんだ。

何もしてないのに女の子が集まってくるんだ。

しょうがないから、いつもその中から彼女を選んでるんだけど、

今回は特別にこの中から選んじゃおうかな〜。

深澤の彼女になりたい人は手上げて。

 

会場シーン  そして笑いww

 

み〜んな上げてくれてありがとう。

どうも、勘違い野郎です。

 

www

ふっか、頑張った!イケメンだったよ♡

手を上げようか一瞬迷ったんだけど、上げなくて正解だねwww

 

で、

 

ふっか「じゃあ、次はさぁ〜、イケメンからイケメンにバトンを渡そうかな。」

なべしょ「深澤、俺に勝手にバトン渡すなよ。」

 

会場大爆笑www

 

なべしょが食い気味に入ってきたw

なべしょもナルシストネタで頑張ってましたw

 

「あ、そこのお嬢ちゃん。これからどこ行く?フレンチ?それとも俺んち?

勘違い野郎パート2でした」 

 

会場大うけ!

そして、慎太郎も続いてさらに大爆笑!!

 

 

一人ずつの隠し事ふっか。

「どうも、日本のブラッドピットです」

 

 

●ふかほく階段

いつもどおり

北斗「目も違う」

ふっか「違うねえ」

北斗「鼻も違う」

ふっか「違うねえ」

北斗「顔の大きさも・・・」

ふっか「言うな!!」

 

大我「いいじゃない、お兄ちゃんがブサイクでも!」

 

二人で声をそろえた後、ふっかが北斗に「お前変顔したろ?!」

北斗が変顔してたのかな?見てないけど。

そのあとの暗転後の二人のわちゃわちゃ、可愛かった。

 

 

●だてしん暴走族

今回、慎太郎はETネタ。

鳥さんに「友達・・」と指を差し出すと、

鳥さん手を出してきた〜!

ふっかの細くて白い手が〜!!

 

 

●兄弟逃亡

これで見納め、聞き納め。

ふっかの切ない表情と甘い歌声を堪能しました♡

 

歌の「僕がお前の悲しみの置き場所になるよ約束さ」

の時に、北斗の方を見て、本当に優しそうに微笑むんだよね。最高!

 

●show time

ひたすら双眼鏡でふっかをロックオン。

とにかくカッコいいダンスを目に焼き付ける。

はぁ〜♡

本当に好きだなぁ〜。踊ってるふっかはかっこよすぎる。美しすぎる。

 

 

メモは以上。

なんか、本当にハイタッチショックで覚えてなさすぎる・・・汗

 

 

Snow ManもSixtonesもマリウスも一ヶ月本当にお疲れ様でした。

情熱に溢れた素敵な舞台をありがとう。

キラキラの時間をありがとう。

こんなに夢中になったことはないかもしれない。

これで終わりだと思うと寂しくて仕方がない。

まさしく「少年たちロス」状態。

でも、また次の機会に素敵な姿をみれることを楽しみにしています。

 

 

 

 

 

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